新聞記事関係

 

 令和6年5月28日 おいしい うれしい を励みに 3回目炊き出し 桐生タイムス 

令和6年5月25日 ふたたび能登 穴水 桐生タイムス 

  令和6年5月24日 能登 穴水  桐生タイムス

 令和6年3月12日 南三陸歌津にレストラン開店 桐生タイムス

令和6年2月26日 温かくておいしい 能登

 令和6年2月22日 能登地震10人大勢で炊き出し

  令和6年1月6日 「桐生市ボラ協被災地へ」 桐生タイムス

令和5年3月22日「支援する心持ちと組織 桐生の人たちを目標に」桐生タイムス

令和5年3月20日「約束をしっかり守れば信頼と安心が生まれる」桐生タイムス

令和5年3月13日「復興と鎮魂の祈りで13回忌慰霊法要」桐生タイムス

令和2年3月11日「被災地で9回忌慰霊法要」  上毛新聞

令和元年11月12日 台風19号被災地支援 佐野市

令和元年10月16日 長野、佐久で31人泥かき

平成31年3月11日「被災地で8回忌慰霊法要」  歌津一燈新聞

平成28年3月11日「被災地で慰霊法要」

平成27年3月11日「鎮魂の祈り 今年も」

平成27年3月10日「ボランティア通じ手紙 みどり大間々北小」

平成27年2月18日「泥かきから買い物へ K-net」

平成27年2月17日「桐女管弦部出演の公開例会浄財を寄付」

平成27年2月17日上毛「 災害時迅速な助成を」ボランティア積立金で協議

平成26年12月18日「歓喜の歌」でチャリティーコンサート

平成26年9月22日「樹徳高が最後の泥かき隊」

平成26年9月4日「広島土砂災害 ボランティア、判断難しく」

平成26年3月17日「初動体制をチェック」

平成26年3月14日上毛「犠牲者の冥福祈る」

平成26年3月12日「僧侶やボランティアら被災地で祈る」

平成26年3月7日「つながる思い被災地へ」

平成26年2月21日「あす一斉に除雪」

平成26年2月20日「除雪ボランティアはじまる」

平成26年2月19日上毛「除雪ボランティア募集」

平成26年2月19日タイムス「除雪ボランティア募集」

平成26年1月「希望の花キャンドル販売支援のお礼」

平成25年7月12日「海開きへお手伝い」

平成25年6月10日「桐生南無の会29周年記念講演会、震災支援への思い」

平成25年6月7日「樹徳今年度も復興支援」「桐生ボラ協NPO法人化目指す」

平成25年6月4日「折り鶴天へ 15万羽、復興、鎮魂の祈り乗せ」

平成25年5月15日桐生仏教会青年部「被災地再建へ希望ともそう 花キャンドル手仕事委託」

平成25年4月12日「 災害支援に初動資金 県社協に700万円寄付」

平成25年4月12日上毛「 災害初動に役立てて 県社協に桐生の団体寄付」

平成25年4月11日上毛「 災害初動に資金援助 基金700万桐生災害V寄付」

平成25年3月18日「 災害ボランティアセンター立ち上げ訓練」

平成25年3月18日上毛「桐生仏教会が三回忌法要 宮城で」

平成25年3月16日朝日「東日本大震災から2年」

平成25年3月12日朝日「復興へ支援誓い刻む 桐生から」

平成25年3月12日東京「宮城で桐生仏教会」「児童の思い届いて」

平成25年3月11日「南三陸で3回忌法要 桐仏」「励ましの手紙 大間々北小」

平成25年3月10日「活動続け風化防ぐ K-net」

平成25年3月9日毎日「市民の寄付が支え 災害支援派遣140回延べ4693人」

平成25年3月9日上毛「児童の思い南三陸へ」

平成25年3月8日「桐生災害ボランティアセンターを紹介」

平成25年3月8日「被災地での活動を紹介 樹徳高」 

平成25年3月8日「被災地へ届け励ましの声」

平成25年3月5日上毛「災害に備え浄財基金に」

平成25年2月20日「散歩貯金を寄付 ボランティアに役立てて」

平成25年2月5日「避難者200人も楽しむ 慈善コロッケコンサート」

平成25年2月2日「あすコロッケコンサート 避難者向けに休憩室も」

平成25年1月23日上毛「美輪明宏さん熱唱 基金創設へ演奏会」

平成24年12月29日「避難世帯にのしもち」

平成24年12月20日「ケーキに満面の笑み 避難世帯にクリスマスケーキ」

平成24年12月20日「歌の仲間で集めた浄財ボラ協に託す」

平成24年12月11日「慈善ゴルフ浄財寄付」

平成24年12月6日「カキ食べて復興支援を 石巻の漁師ら来桐」

平成24年12月5日「初動資金に基金づくり」

平成24年11月16日上毛「陸前高田副市長・被災地の現状を語る」

平成24年11月15日「災害ボランティアンターリーダー講座開催」

平成24年11月13日「来てもらうだけで勇気に 陸前高田副市長研修会」

平成24年11月10日「被災地の折り鶴プロジェクト 桐大付属中も協力」

平成24年10月11日「被災者支援の基本的考え語る 講演」

平成24年8月21日上毛「災害生き残るために 桐生でシンポ 大切な備えと意識」

平成24年8月6日「笑顔いっぱい友情深める 被災地の子剣道で交流」

平成24年7月31日「後方支援の体勢を学ぶ 桐生ボラセン研究会」

平成24年7月25日上毛「南三陸から子ども剣士 桐生で合同練習、観光」

平成24年7月5日「仮設住宅住民の足に 市民提供の自動車送る すでに12台提供」

平成24年6月22日「集会所は居間」

平成24年6月18日上毛「被災地で炊き出し報告」

平成24年6月10日上毛「被災病院が感謝状 泥かきで高校生派遣」

平成24年6月9日「南三陸から感謝の来桐 桐生RCで歌津の小野寺さん卓話」

平成24年6月5日「県を災害ボラ先進地に 被災地20カ所で調査」

平成24年6月1日「支援の高校生にありがとう 再開の岩沼の病院が感謝」

平成24年5月27日「高校生の自主参加うれしい 赤城RC15周年」

平成24年5月20日上毛「福島からの来演に拍手 桐生交流会に避難者550人」

平成24年5月20日読売「被災3県故郷への思い語り合い 群馬栃木への避難者550人」

平成24年5月18日「あす避難者大交流会 群馬、栃木両県500人」

平成24年5月11日「泥かきリーダーら連携組織を結成」

平成24年5月10日「1万6000羽、南三陸に 折り鶴プロジェクト」

平成24年5月3日 小野寺氏講演「被災地の思いを語る」

平成24年4月17日「折り鶴プロジェクト桐生から新たに15000羽」

平成24年4月14日「桐生市社協 災害支援ボラセンとの連携強化」

平成24年4月11日「感謝のさくら植えよう 被災地の活動拠点に」

平成24年3月28日「仮設住宅集会所が完成 桐生地区5ロータリーなどが資金提供」

平成24年3月27日「被災者支援センター明日からバザー」

平成24年3月19日「折り鶴さらに被災地に相生小」

平成24年3月16日「被災地の産業復興へ」

平成24年3月12日「第5回ぐんまNPOフェスティバルにて桐生災害V報告」

平成24年3月7日「被災者支援続ける桐生のボランティア」東京

平成24年3月7日「物資1万6600点サポートセンター閉所式」上毛

平成24年3月12日 「復興の道これから 僧侶ボランティアら被災地で祈る」 jpg

平成24年3月3日 「桐生支援物資支援センター閉所」

平成24年3月3日 「折り鶴に糸を通して」

平成24年2月27日 「被災者支援活動にマスクなど寄付 セブン桐生バイパス店」

平成24年2月25日 「折り鶴、被災地へ 南三陸のプロジェクトに協力」

平成24年2月25日 「ノコギリ屋根が閉所 避難者支援物資の拠点」

平成24年2月23日上毛「被災地でがれき撤去 タフさに仲間の信頼」

平成24年2月23日 「被災地に仮設集会所 桐生地区5ロータリーが建設・寄贈」

平成24年2月23日 「陸前高田 3月も継続」

平成24年2月10日 朝日ぐんま「陸前高田市で泥かき支援へ」

平成24年2月9日 「来月も宮城・南三陸へ がれき撤去ボランティア」

平成24年2月8日 「被災地の春遠く 桐生発の支援続く 風化させない」

平成24年2月1日 「人少ない時期 協力求む 今月は陸前高田にも」

平成24年1月18日 「売り上げとお守り寄付 天満宮」

平成24年1月6日 「桐生仏教会の被災地活動 テディベア団体機関誌の表紙に」

平成23年12月28日 「復興支援に役立てて 桐工生徒らが義援金」

平成23年12月27日 「避難世帯にもち贈る-菓子組合桐生支部」

平成23年11月26日 「市民さんありがとう-匿名で寄付続け」

平成23年11月15日 「桐生仏教会と災害ボランティアの訪問が、世界に紹介されました」

平成23年11月14日 「歌津で芸能リレーコンサート」

平成23年11月1日 「被災地の子たちにサツマイモ届けよう 仏教会青年部」

平成23年10月7日 「焦らずじっくりと 避難者80人に弁護士が指南」

平成23年10月3日 上毛新聞記事「復興に役立てて自動車5台被災地へ」

平成23年10月3日 「自動車5台被災地へ」

平成23年9月11日 上毛新聞記事「宮城へ物資届ける」

平成23年9月8日中外日報新聞記事 「被災地に仏具贈る 桐生仏教会」

平成23年8月25日新聞記事「近隣避難者にも配布 桐生市外含む計110世帯に」

平成23年8月23日 新聞記事 「避難者に見舞金配布 台湾の慈善団体」

平成23年8月18日 読売新聞記事 「被災者支援に奔走」

平成23年8月17日 上毛新聞記事 「自動車、自転車送ろう」

平成23年8月17日新聞記事 「被災地の足の一助に」

平成23年8月10日新聞記事 「お盆を前に被災地に仏具 桐生仏教会」

平成23年8月10日新聞記事 「短冊に込めた思い 石巻の子どもたち」

平成23年8月8日新聞記事 「石巻のみこし一緒に担ぐ 桐生と石巻の子どもたち」

平成23年8月8日新聞記事 「絆を大切に力合わせよう 東大寺講演」

平成23年8月8日読売新聞記事 「被災者の思い短冊に」

平成23年8月8日上毛新聞記事 「南三陸へ仏具送る 桐生仏教会100セット」

平成23年8月6日新聞記事「石巻から児童40人鳳仙寺2泊3日桐生祭り参加 復興支援グッズ南三陸住民が販売」

平成23年8月6日新聞記事 「復興支援ありがとう南三陸住民が海産物販売」

平成23年8月5日新聞記事 「石巻で泥かき 太田医療専門学校」

平成23年8月5日上毛新聞記事 「東大寺僧侶が法要 避難者招き慰霊、交流」

平成23年8月4日新聞記事 「東大寺別当ら復興祈願 市民200人と般若心経」

平成23年8月2日新聞記事 「身の丈で出来る支援を 桐工JRC浄財寄付」

平成23年8月1日上毛新聞記事 「ありがとうを伝えたい 桐生八木節まつり 南三陸町民が参加」

平成23年7月31日歌津会報6号 「桐生仏教会百ヵ日供養に来町」

平成23年7月29日新聞記事 「復興への仕組み作り」

平成23年7月28日上毛新聞記事「石巻で泥かき 太田医療専門学校」

平成23年7月27日新聞記事「泥かきボラ募集中」

平成23年7月24日上毛新聞記事「震災時対応でシンポ」

平成23年7月21日新聞記事「BS桐生地区がボラ協に寄付」

平成23年7月20日朝日新聞記事「被災地支援高校生成長」

平成23年7月19日新聞記事「地域ぐるみの交流に発展 活動報告会」

平成23年7月17日上毛新聞記事「炊きだし、泥かき報告」

平成23年7月15日新聞記事「被災地支援の報告会」

平成23年7月14日新聞記事「猛暑で夏時間 支援センター」

平成23年7月5日新聞記事「被災地ボラ活発化」

平成23年6月26日上毛新聞記事「桐生高生が農業施設清掃」

平成23年6月25日新聞記事「被災地で百ヵ日法要 桐生仏教会」

平成23年6月24日新聞記事「支援ありがとう大洗町長災害V訪問」

平成23年6月18日新聞記事「桐生医師会50万円寄付 相生ミニバス義援Tシャツ」

平成23年6日18日新聞記事「宮城岩沼市泥かき清掃 桐生高校40人」

平成23年6月17日上毛新聞記事「弔いが僧侶の支援・桐生仏教会」

平成23年6月17日新聞記事「新品ふとん募集・泥かきボランティア募る」

平成23年6月16日新聞記事「宗派を越えた協力を 桐生仏教会」

平成23年6月11日読売新聞記事「受け入れ体制見直し急務」

平成23年6月11日読売新聞記事「ボランティア桐生で統率」

平成23年6月10日新聞記事「12日に岩沼で日帰り清掃ボランティア募集」

平成23年6月8日上毛新聞記事「桐工生も被災地へ泥かき清掃ボランティア344人ががあすから」

平成23年6月8日新聞記事「桐生工高生344人宮城で清掃作業 あすから」

平成23年6月7日新聞記事「被災地へ折り鶴託す 広沢婦人会」

平成23年5月28日新聞記事「繰り返し手助けしたい 桐生樹徳高校」

平成23年5月27日新聞記事「若い力で継続支援 桐生樹徳高校」

平成23年5月18日新聞記事「タオルケット求む」

平成23年5月16日新聞記事「炊き出しの輪広がる」

平成23年5月14日新聞記事「災害ボランティア養成講座」

平成23年5月13日新聞記事「桐生仏教会支援金寄付」

平成23年5月11-2日新聞記事「炊き出し地に石巻を追加」

平成23年5月11-1日新聞記事「支援物資の交差点に」

平成23年5月10日新聞記事「災害ボランティア養成講座」

平成23年5月4日新聞記事「寄付200万超す」

平成23年4月26日新聞記事「登録(200人超す」

平成23年4月23日東京新聞記事「避難者に家具や家電提供」

平成23年4月23日新聞記事「避難者向け展示ルーム」

平成23年4月16日新聞記事「避難者と支援者つなぐ」

平成23年4月8日新聞記事「ボランティア派遣の拠点発足」

平成23年4月4日新聞記事「津波の猛威肌で感じる」

平成23年3月29日新聞記事-2「南三陸町で支援活動」

平成23年3月29日新聞記事-1「人的支援本格化へ」

平成23年3月26日新聞記事「炊きだしセンター開設」

平成23年3月20日新聞記事「広沢ミニバスが寄付」

平成23年3月19日新聞記事「まず大洗で炊きだし」

平成23年3月17日新聞記事「災害ボラ派遣センター設立」

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